レジのクレームは「会計金額の間違い」「釣銭ミス」「接客対応」「決済エラー」「レジ待ち」など原因が幅広く、店舗の信頼や売上に直結します。重要なのは、発生時に素早く状況を把握し、謝罪・再会計・返金などの対応手順を迷わず実行することです。
さらに、商品登録の整備やスタッフ教育、返金ルールの標準化、セミセルフ化・自動釣銭機の導入といった仕組みでミスを減らせます。
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レジのクレームの種類は?
レジのクレームは、金額ミスや釣銭間違いなどの会計トラブルだけでなく、接客態度や決済エラー、レジ待ちの長さなど多岐にわたります。原因をカテゴリ別に整理しておくと、現場での一次対応が早くなり、再発防止策も立てやすくなります。
会計金額の間違い(打ち間違い・二重計上・値引き漏れ)
会計金額の間違いは、レジクレームの中でも発生しやすく、店舗への不信感に直結します。原因は、商品選択の誤り、数量入力ミス、バーコード読み取りの重複、セット割やクーポンの適用漏れなどが代表的です。対応では、まずレシートと購入点数を照合し、ミスが確定したらその場で訂正・差額返金を行います。
再発防止には、商品登録(PLU)の整理や、割引ルールの統一、取消・返金手順の標準化が有効です。特に混雑時はミスが増えるため、レーン運用や応援体制も合わせて整備すると効果的です。
釣銭ミスが発生する
釣銭ミスは、顧客側にとって損失が発生するため感情的なクレームに発展しやすく、早期の事実確認が重要です。よくある原因は、硬貨・紙幣の取り違え、急かされて渡し間違える、レジ内の現金残高が合っていない状態で会計を続けるなどです。
対応は、当該会計の金額・預かり金・釣銭額を確認し、可能ならレジ内の現金を点検して整合性を取ります。防止策としては、現金授受の作業を減らすセミセルフ化や自動釣銭機の導入、釣銭を渡す前の復唱ルール、混雑時の二重チェックなどが効果的です。


接客対応の不満(言葉遣い・態度・説明不足)
接客クレームは、金額ミスのように「正解」が明確でないため、顧客の受け取り方次第で拡大しやすい特徴があります。たとえば、忙しさから声が小さい・表情が硬い・説明が短すぎる、質問への返答がそっけない、トラブル時に不安を与える言い回しをしてしまう、といったケースです。
対応の基本は、まず不快にさせた点を認めて謝罪し、状況を丁寧に聞くことです。そのうえで、店舗としての対応方針(返金手順、待ち時間の見通し、代替案)を落ち着いて伝えると納得につながります。未然防止には、共通の接客フレーズやクレーム一次対応の型を用意し、全員が同じ水準で対応できる状態を作ることが重要です。


決済トラブル(カード/QRの読み取り不良・通信エラー・返金対応)
キャッシュレス決済の普及により、端末の読み取り不良や通信障害、売上取消や返金処理の手間が原因でクレームになるケースが増えています。顧客は「支払えない」「二重決済では?」という不安を抱きやすいため、対応では現在の状況と見通しを短く明確に伝えることが鍵です。
たとえば、通信復旧までの目安、別の決済手段(現金・別端末・手入力)への切替、売上データの確認方法などを案内します。再発防止には、回線の冗長化(予備回線・テザリング)、端末の定期点検、返金・取消の手順書整備、障害時の連絡先一覧をレジ横に固定しておくなど、現場で迷わない仕組みが有効です。


待ち時間が長い
レジ待ちクレームは、金額や釣銭のミスがなくても発生し、ピーク時に一気に増える厄介な問題です。原因は人員不足だけでなく、会計フローが長い、割引・ポイント処理が複雑、袋詰めに時間がかかる、レーン誘導がない、など運用面の要素も大きいです。
対策としては、混雑予測に合わせた人員配置、応援に入る条件の明確化、列の整理と誘導、会計と袋詰めの分業、セルフ・セミセルフの導入などが挙げられます。重要なのは、待ち時間が発生した際に放置しないことで、「お待たせして申し訳ありません」の一言と案内表示だけでも不満の増幅を抑えやすくなります。
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レジのクレーム対策とは?
レジのクレーム対策は、発生時にお客様の不安と不満を最小化する「初動対応」と、同じ原因を繰り返さない「仕組み化」をセットで行うことが重要です。謝罪・確認・解決の順序を統一し、返金や端末トラブル時も迷わず動ける状態にしておくと、現場の負担も大きく減ります。
謝罪と状況確認を最優先し、復旧までの見通しを短く伝える
クレーム対応で最も重要なのは、まず感情の鎮静化です。原因の特定より先に「ご迷惑をおかけして申し訳ございません」と謝罪し、何が起きているかを簡潔に確認します。次に「いま確認します」「○分ほどでご案内します」など、復旧までの見通しを短く伝えるだけで不安は減ります。
逆に曖昧な返答や放置は不満を増幅させやすいので注意が必要です。混雑時ほど初動が遅れがちですが、声かけと状況説明を先に行い、対応の優先順位を明確にしておくとトラブルの拡大を防げます。
その場での再会計・返金など、解決手順を標準化して迷いをなくす
会計ミスや釣銭ミス、二重決済疑いなどは、対応が遅れるほど不信感が強まります。そこで重要なのが、再会計・取消・返金・差額返金などの手順を誰でも同じ流れで実行できるように標準化することです。たとえば「レシート確認→取引履歴確認→取消→再決済」といった型を用意し、レジ操作権限(誰が取消できるか)も明確にします。
手順書がないとスタッフが判断に迷い、上長確認の往復で待ち時間が伸びてしまいます。結果として、解決できる内容でもクレーム化しやすくなるため、日常的に訓練しておくことが効果的です。
記録(発生原因・時間帯・担当・対応)を残し再発防止に活用する
クレームは「その場で収束させて終わり」ではなく、原因を見える化して再発を防ぐことが本質です。発生内容、時間帯、担当、原因、対応、再発防止策を簡単に記録しておけば、同じパターンの早期発見につながります。
たとえば「値引き漏れが特定曜日に集中」「新人が入る時間帯に釣銭ミスが増える」「決済エラーが雨天時に多い」など、傾向が見えると対策が打ちやすくなります。記録は長文である必要はなく、テンプレで十分です。重要なのは、記録した内容を定例で振り返り、商品登録の修正や研修内容の改善など、具体的なアクションに落とし込む運用を回すことです。
決済端末や通信障害の一次対応フローを整備し、切替手段を用意する
キャッシュレス比率が上がるほど、端末不具合や通信障害はクレームの火種になります。対策としては、現場で迷わない一次対応フローを作り、レジ横に置いておくことが有効です。たとえば「再起動→回線確認→別端末へ切替→別決済手段の案内→売上/取消確認」という順序を固定します。
さらに、テザリングや予備回線、オフライン処理の可否、現金対応の案内など、切替手段を用意しておくと機会損失も抑えられます。二重決済の不安が出た場合は、明細確認方法や返金タイミングを説明し、必要なら連絡先を渡すなど、安心材料を提示することが重要です。
混雑時の誘導・応援要請のルール化で行列クレームを抑える
行列クレームは、待ち時間そのものより「放置されている感覚」で強くなります。混雑時は、レーン誘導、列の整理、会計の案内表示などを徹底し、状況が見える状態を作ることが大切です。
あわせて「何人以上並んだら応援を呼ぶ」「決済トラブルが出たら別レーンに誘導する」「返品・返金は専用窓口へ」など、応援要請とオペレーション分岐のルールを決めておくと、現場判断のブレが減ります。レジ待ちが長い店舗ほどスタッフは焦りやすく、ミスや接客品質低下が連鎖しがちです。だからこそ、ピーク対応を仕組み化し、クレームの連鎖を断つことが重要です。
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レジのクレームを未然に防止するには?
レジのクレームは「人の注意不足」だけでなく、商品登録の設計や現金授受の仕組み、権限ルール、教育体制、混雑時の運用など、店舗側の仕組みで大きく減らせます。ミスが起きても即修正できる状態を作り、そもそもミスが起きにくい環境に整えることが防止の近道です。
打ち間違いを減らす商品登録(PLU整理・画像付き・セット化)を行う
会計ミスの多くは、レジ操作より前段階の「商品登録のわかりにくさ」が原因です。似た商品名が並ぶ、ボタン配置がバラバラ、オプションが別商品として散在していると、忙しい時間帯ほど打ち間違いが増えます。対策として、PLUをカテゴリ別に整理し、よく売れる商品は上段に配置するなど導線を整えます。
さらに画像付き表示にすることで、視認性が上がり誤選択を減らせます。セット商品やトッピングは「セット化」「選択式」にして、値引きや割引が自動で反映される設計にすると、値引き漏れのクレームも抑えられます。登録ルールを統一するだけで、現場の負担が大きく軽くなります。

釣銭ミス防止に自動釣銭機・セミセルフ化で現金授受を分離する
釣銭ミスは一度起きると信頼低下につながりやすく、現場にも心理的負担が残ります。未然防止の最も確実な方法は、現金授受を人の手から外すことです。自動釣銭機やセミセルフレジを導入すれば、スタッフは金額入力に集中でき、お客様が投入した現金に対して機械が正確に釣銭を返すため、渡し間違いが原理的に起こりにくくなります。
導入が難しい場合でも、釣銭を渡す前に金額を復唱する、会計中は他の作業を挟まない、釣銭トレーを使うなど、動作を固定化するとミスは減ります。ピーク時ほど効果が出る施策です。


返金・取消・値引きの権限と手順を明確化し、属人化をなくす
返金や取消、値引き対応は、曖昧なままだと「誰が判断するのか」で現場が止まり、待ち時間や不満が生まれます。未然防止には、権限(誰が何をできるか)と手順(どの順番で処理するか)を明確にし、属人化をなくすことが重要です。たとえば、軽微な値引きは現場判断で可能、返金・取消は責任者承認が必要、金額上限を設ける、などルールを定めます。
あわせて、取引履歴の確認方法、レシート再発行、返金方法(現金・カード取消・後日返金)までテンプレ化しておくと、対応が早くなりクレーム化を防げます。権限設定をPOS側で制御できる場合は、ルールをシステムに落とし込むとさらに安全です。
新人でも迷わない接客スクリプトとレジ研修(ロープレ)を定期実施する
接客クレームは、忙しさや緊張から言葉遣いが荒くなる、説明が短くなるなど、現場の余裕のなさで発生しやすい傾向があります。そこで有効なのが、新人でも迷わない接客スクリプトを用意し、定期的にロープレで習熟させることです。
たとえば「お待たせしました」「確認しますので少々お時間ください」「こちらで返金いたします」など、よく使うフレーズを固定しておくと、緊急時でも落ち着いて対応できます。さらに、会計ミスや決済エラーを想定したトラブル訓練を行うと、初動が早くなりクレームの拡大を抑えられます。研修は長時間でなくても、短い頻度で回す方が現場に定着しやすいです。
混雑予測(曜日・時間帯)に合わせて人員配置とレーン数を最適化する
レジ待ちクレームは、ピーク時の「人員不足」と「運用設計の弱さ」が重なると急増します。未然に防ぐには、曜日・時間帯・イベント日などの混雑予測をもとに、最初からレーン数と人員配置を最適化することが必要です。
具体的には、ピーク前に応援を待機させる、レジを開ける基準(列の人数や待ち時間)を決める、返金や問い合わせは専用窓口に分離する、袋詰めを分業するなど、行列が伸びにくい運用に整えます。混雑時にスタッフが焦ると、打ち間違いや釣銭ミス、接客品質低下が連鎖するため、ピーク対策はクレーム全体の予防にも直結します。データで予測し、ルールで運用することがポイントです。
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レジ待ち対策を行うメリット
レジ待ち対策は、行列クレームを減らすだけでなく、売上の取りこぼし防止やスタッフのミス削減など店舗運営全体の質を底上げします。ピーク時の負荷を平準化できれば、顧客体験と現場効率の両方が改善し、継続的な利益にもつながります。
顧客満足度が上がり、クレーム・離脱(買い回り中断)を減らせる
レジ待ちは、商品やサービスの満足度とは別軸で不満を生みやすく、短時間でも「並ばされた」という印象が残るとクレームにつながります。対策を行うことで、待ち時間のストレスが軽減され、会計までスムーズに完了できるため顧客満足度が上がります。特に買い回りをする業態では、レジが混むと「いま買うのをやめよう」と離脱が発生し、結果的に客単価が下がることもあります。列の整理、レーン増設、会計フロー短縮などで体感待ち時間が減れば、途中離脱を防ぎやすくなり、リピーター獲得にもつながります。行列ができても「案内がある」「進みが早い」だけで印象は大きく変わります。
回転率が改善し、ピーク時の売上取りこぼしを抑えられる
ピーク時にレジが詰まると、処理できる人数に上限ができ、来店機会があっても売上に変換できません。レジ待ち対策によって会計処理が早くなれば、回転率が上がり、ピークの売上取りこぼしを抑えられます。例えば、会計と袋詰めの分業、キャッシュレス比率を高める動線設計、セルフ・セミセルフの導入などは、1人あたりの処理時間を短縮しやすい施策です。回転率が上がると、スタッフの応援投入回数も減り、他業務(品出しや接客)にリソースを戻せるため、売場全体の機会損失も減らせます。結果として「混むと売れない」状態から脱却しやすくなります。
スタッフの焦りやミスが減り、釣銭・会計間違いの発生率が下がる
レジに行列ができると、スタッフは急かされやすく、焦りから打ち間違いや釣銭ミスが起こりやすくなります。レジ待ち対策で混雑が緩和されれば、現場の心理的負担が軽くなり、落ち着いて処理できるためミスの発生率が下がります。ミスが減ると、差額返金や再会計などの手戻りが減り、さらに待ち時間が短くなるという好循環も生まれます。加えて、クレーム対応が減ることでスタッフの疲弊が抑えられ、接客品質の維持にもつながります。行列対策は単なるスピード改善ではなく、現場の安全運転を支える仕組みとして効果があります。
店内導線が整い、トラブル時の案内や優先対応がスムーズになる
レジ待ち対策を進める過程で、列の作り方や誘導表示、レーンの役割分担などが整理され、店内導線が改善されます。これにより、通常時だけでなく、トラブル発生時にも案内がスムーズになります。例えば、返金・返品や問い合わせを別導線に分ける、決済トラブルが出たら別レーンに誘導する、優先対応(高齢者・急ぎ客)を案内できるようにするなど、運用の分岐が明確になります。導線が整っていない店舗では、トラブル時に列が止まり、全体が混乱しやすいですが、あらかじめ設計しておくと被害範囲を最小化できます。結果として「待たされた」「説明がない」という不満も抑えやすくなります。
省人化(セルフ/セミセルフ)と相性がよく、長期的な人件費最適化につながる
レジ待ち対策は、セルフレジやセミセルフレジ、自動釣銭機などの省人化施策と相性がよく、長期的な人件費最適化にもつながります。会計作業の一部を機械に任せることで、少人数でもピークを回しやすくなり、採用難の環境でも運営を安定させやすくなります。さらに、現金授受の分離により釣銭ミスが減る、会計スピードが上がる、スタッフは接客や売場づくりに集中できるなど、コスト削減だけでなく付加価値向上にも波及します。導入時は初期費用がかかりますが、混雑緩和とクレーム削減、業務効率化の効果を合わせて考えると投資回収の見通しを立てやすい施策です。

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レジのクレームは「操作ミス」「返金対応の迷い」「会計の遅さ」が原因になりがちです。そこで本章では、ミスを減らす設計と運用を標準化しやすい機能に強みを持つレジサービスを3つ紹介します。
スマレジ

スマレジは、ボタン配置や商品登録を店舗の運用に合わせて整えやすく、打ち間違いを起こしにくい画面設計に作り込める点が強みです。さらに、スタッフごとに操作権限を分けやすく、返金・取消・値引きなどを「誰でもできる状態」にせず、責任者承認が必要な処理をルール化できます。
結果として、現場判断のブレや不正リスクを抑えつつ、対応スピードも落としにくいのがメリットです。複数店舗運営でも、運用ルールを統一しやすい点がクレーム予防に役立ちます。

Airレジ

Airレジは、基本操作が直感的で、初めてレジに入るスタッフでも迷いにくい点が魅力です。レジ業務では、慣れていない人ほど焦って入力ミスや釣銭ミスを起こしやすいため、教育コストを下げてミスを減らすことがクレーム対策に直結します。
導入手順や初期設定が比較的シンプルなため、運用開始までのハードルも下がりやすいでしょう。まずは標準的な会計フローを固め、店舗に合わせて商品登録やオペレーションを整えることで、クレームの芽を早めに摘めます。
Square POS

Square POSは、決済とPOSの連携がスムーズで、会計の流れを短く設計しやすいのが特長です。レジ待ちが長いと、金額ミスがなくても不満が高まりクレーム化しやすいため、会計時間の短縮=クレーム予防になります。
また、会計が滞りにくい仕組みを作れると、スタッフの焦りが減って打ち間違いも起きにくくなります。さらに、決済に関する処理を一体で管理しやすいと、取消・返金時の確認手順も整理しやすく、トラブル発生時の説明が明確になります。スピードと分かりやすさを重視する店舗に向きます。
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